装備
禁止装備
- 主催者が配布した以外の地図
- 主催者が配布する以外のGPS関連機器
- 主催者が認めた以外の通信機器
必携装備
下記の装備は必携です。受付時に装備チェックを行なうほか、レース中にスタッフが確認することもあります。
競技全般
個人装備
- ビブゼッケン(主催者配布)
- レインウェア上下
- バックパック(レース中のものが収まる程度の大きさ。20~30リットル)
- 水筒(2リットルくらい)
- 行動食(2日分あらかじめご準備ください)
- ヘッドランプ(防水性の高いものを推奨)
- 予備電池(12時間ぐらい点灯できる量)
- 腕時計(防水性のあるもの)
- ホイッスル
- 熊鈴
チーム装備
- コントロールカード(主催者配布) 1枚
- 競技マップ(主催者配布) 1セット
- 競技ブック(主催者配布) 1個
- GPSトラッキングシステム用端末(主催者配布) 1個
- 高度計(腕時計タイプ推奨) 1個 ※
- コンパス(プレート型コンパス推奨) 1個 ※
- 防水マップケース(基本的にA4サイズの地図を配布予定) 1個
- 携帯電話(緊急時連絡用に使用します。ジップロックなどで防水処置をしてください) 1個
- ファーストエイド(非伸縮性テーピングテープは必須。その他、必要と思われる医療品をチームで用意してください) 1セット
- サバイバルブランケット(エマージェンシーブランケット) 1枚
パドリングセクション
個人装備
- パドル(主催者配布)
個人のものの使用不可 個人物使用可
- ライフジャケット(主催者配布) 個人のものを使用可
- ヘルメット(サイクル用で併用可)
- ウエットスーツ(ネオプレン生地の厚さ3mmで半袖長ズボンタイプ以上の保温性があるもの)
- ホイッスル
チーム装備
- ラフトボート、インフレータブルカヌー(主催者配布) 個人のものの使用不可
マウンテンバイクセクション
個人装備
- マウンテンバイク(悪路走行可能なもの) 1台 ※
- サイクルヘルメット 1個 ※
- 自転車用フロントライト(ヘッドライト代用可) 1個
- リア用赤色フラッシュライト 1個
- グローブ(フルフィンガータイプ推奨) 1個
チーム装備
- マウンテンバイクのリペアキット(予備タイヤチューブ、携帯空気入れ、タイヤレバー、簡易工具は必須) 1セット
ロープセクション
安全性の確認された製品で程度の良いものを使用すること
個人装備
- クライミングハーネス 1個 ※
- 下降器 (エイト環やATCなど) 1個 ※
- 安全環つきカラビナ 3枚 ※
- スリング(セルフビレイ用。縫製された市販品。輪をつぶした時の長さ50~60cm) 2本 ※
- 皮製グローブ(ロープとの摩擦やけどを防げるもの) 1個
推奨装備
- 防寒着(薄いフリーストップなど。寒い時や休憩時に着用)
- サングラス
- キャップ
- ペツル・シャント(懸垂下降時のバックアップシステム)
- マウンテンバイク用マップ台(ナビゲーションに有効)
- サイクルコンピューター(ナビゲーションに有効)
- テント※
- シュラフ※
- マット※
※のついたものは、レンタルすることができます。が、数量に限りがありますので、先着順にさせていただき、ご用意できる数量をオーバーした場合にはレンタルの受付を終了させていただきます。
レンタル料金
レンタル品の数には限りがあります。テントを除き一人用の料金です。
- MTB 5,000円
- マウンテンバイクヘルメット 500円(パドリングセクションと併用可)
- ハーネス+下降器+カラビナ3枚+スリング2本 3,000円
- ウエットスーツ(半袖長ズボンタイプ)2,000円
- コンパス 500円
- 高度計付腕時計 1,000円
- テント 5,000円
- シュラフ 1,000円
SALOMON X-Adventure 2010 みなかみ
大会事務局:イーストウインドプロダクション 担当 竹内
Eメール info@x-adventure.jp TEL 0278-72-9292
※各大会ごとにお問い合せ先がことなります。
最終更新日 2010年5月13日